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2004夏、アメリカ合衆国はボストンで知り合った3人のミュージシャン, ドラマー、Akira Nakamura, ギターリストTakuya Tanaka 、ピアニスト、Masayuki Hirano が日本人として、アメリカで身に付けた音楽を経て、なにか自分たちだからでしかできえない音楽はないものかと多大な探究心と欲求のもと結成されたこのバンド、JP3。
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3人全員が、あのsoulive, Lettuce, など今アメリカのジャムバンドシーンを代表するミュージシャンを多数輩出しているボストンの歴史深いライブハウス、wally's cafeファンクナイトレギュラー出身。3人全員が、あの第2のメシオパーカーと名高い、サムキネンジャーのバックバンド出身。 |
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ボストンでの一度だけのライブでは、多数の著名人を集め、3人から繰り出される古き良き時代のファンク色を保ちつつなおかつ確実に新しいサウンド、そしてなによりこのトリオから繰り出される音楽への情熱は観客に大きな衝撃を与えた。 |
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2005年、初の日本でのツアーを終え、また来年に向けよりパワーアップしたものを目指すため、個々がさらなるレベルアップを目指す。 2006年夏、乞うご期待! |
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”何だって?!?! タクとアキラとユキ?!?!ついにこの時が来たか!!僕は、この時を1980年の初来日以来まってんだ!日本人のスーパーヘビーヘビーファンクを!!!”
(マイルス デービス、ジャコ パストリアス、 メシオ パーカー、ジョージ ベンソン、スティング等) |
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”リラックスしながら、なおかつ新しいビートでぶっ飛びたいなら、JP3をきくしかないね!” デビット フューゼンスキー/ギターリスト、コンポーザー(Screaming Headless Torsos, ビリーハート、 ミッシェル ンディゲチェロ等) |
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“熱い人間が3人集まると、熱さは3倍ではなく10倍以上になるらしい。ライブで感じた予想を超える熱さ、目ばらしが熱くなる系の熱さ、心にくる熱さ。この3人は本当に心の底から音楽を奏でる人たちです。一音一音にソウルのこもった気合いバンド、音楽に対する尊敬と愛情をとことん感じるバンド、それがJP3” |
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